黒猫姐さん&ラグドール王子と暮らす、フリー暦28年目のEuphonium人が綴る“よもやま話”です。先代猫の思い出や、自分の好きなモノへの想いなど、つれづれに、ユルユルと展開していきます☆
可愛かったり憎らしかったり(苦笑)
2017年05月22日 (月) | 編集 |
久々の投稿は、にゃんち坊ちゃんのネタから~

数日前、夜なべPC仕事をしていて、ふと気付くと にゃんち の姿が見当たらない。
息抜きついでに、ちょいとチョッカイ出してやろうと探しに行くと、私のベッドの上で何かモゾモゾしている。

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私の洗濯物をモミモミしてました~♪

以下(本来なら動画でお見せしたいところ)、ただただ親バカ連写っす。

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しかぁーし! この話にはトンでもないエピローグが…

深夜やっと楽譜やらテキストやらの打ち込みとレイアウトが終わり、やれやれ~と布団に入ったら、掛け布団のどこかからカサカサいう音がする。何かが当たる感触もあり、照明を点けて、足元のデカ猫の迷惑そうな顔をよそに探すこと30秒ほど、、、

?? なんじゃコリャ!?

台所の【お母ちゃんのお菓子入れ】に取っておいた、マドレーヌじゃないかぁー!



コレ、気付かなかった暁には青カビまみれで発掘されるヤツだ(爆)。

このまま冷蔵庫に放り込んで、翌朝、美味しく頂きました☆


さて、日は変わって、次は帰宅が遅くなった夜の話、、、

寝室の照明のスイッチを押したとたん目に入ってきたのは、点々と散るゲロリン(もうボカシも入れず載せちゃいますっ・涙)。




・・・ん~、毛玉だな。。

もちろん、この分量と混入した毛の色から、犯人猫は にゃんち と断定。

さぁ、何が起きたか推理しよう~。

画面左の、布団の上に置いた私のパジャマズボンにビッシリ毛が付いていたので、まず、ホシはここで寝ていたのだろう。

そしたら何かモヨおしてしまい、一発、オエッと…

ホシなりにヤバいと思って、ベッドを飛び降りたところでもう一発(画面右中)。

それでも収まらず、最後に場所をずらして一発(画面上側・ゴミ入れ脇)。

ってところだろうな!

まぁ、長毛猫と暮らしていたらゲロリンは“日常”なので、それを叱るつもりなど毛頭無い。が、できればベッドの上では勘弁して頂きたいな、と思うワケで、、、


でもなぁ、、、朝起きて、目の前にこんな光景を見ちゃったら、全~~部ひっくるめてドーでも良くなってしまうんだけどねー(甘いなぁ、アタシ・苦笑)。




これのドコがカマボコ風味だっちゃっ!
2017年05月02日 (火) | 編集 |


ももこ姐さん、なんやかんやで、お薬生活が始まりました。

とはいえ、本猫はやたらと元気で、先週なんか、肉が食べたいと台所の調理台上に飛び乗ってきたくらい・・・なんてお転婆な御姉様なんでしょう~;。

ただ、また右頬に大きなカサブタが出来て、例の膿特有の悪臭も気になってきたので、ドクターに診てもらうと、案の定またまた膿が増殖ー。

ペリペリペリ~っとカサブタを剥がし、膿をギュウぅ~ッと絞り出してから抗生剤のお注射を一発!

なにせ、歯が丈夫で(カリカリフードを、文字通り、カリカリガリガリいわせてモリモリ食べるんだから~)、膿を産み出す根っこが温存されたままの ももこ姐さん…

で、今後は、

・カサブタが出来たら積極的に剥がす(菌を空気に晒して弱体化)

・抗生剤を日々服用し、菌が活性するのを抑える

という感じで様子見することになった。

さて、お薬、である。

過去の猫達みたいに、吐き出したり泡吹いたりしたら、嫌だなあ、、、と恐る恐る、まずは乳鉢を出動させ、



粉にして缶ゴハンに混ぜてみる。果たして…

文句言いながら食べた!(笑)

もう、一口食べては食器から離れ「グルァ~、ググッ、グラゥアァ~」と文句を言い、でもゴハンは食べたいから、また戻って「フガッ、フガガッ」と恨み言?を言いながら食べたり、離れたり、食べたり(苦笑)。

あぁ、きっと「こんなん、カマボコ味じゃ無いべしゃっ! 仙台モンを舐めたら、いがねぇっちゃ!!」とかって怒ってんだろうな~、と。。

というのは、我が家の過去の経験を知っているドクターが、「以前よりは改良されたらしくて…カマボコ風味がするように作られてる、って業者さんが言っていましたから、ゴハン好きな猫ちゃんならば大丈夫じゃないですかね〜」って、、、

ん~~~、一応ちょいと舐めてみたのだが、確かに トト や あもん がお世話になってた頃の薬みたいに、明らかに苦味渋味が滲んでくるような匂いはしないものの、でもなぁ、、、カマボコ風味じゃねえなぁ~(苦笑)。

パッケージは、カワイイんだけどねー、残念っ。



(半割りしやすい形状も、可愛らしい?)

これを朝晩、四分の1ずつ(つまり1日で半分)服用させつつ、カサブタはカサブタで出来たら剥がしイソジンで消毒する、の繰り返し。

これで本人が、ツヤツヤ毛並みで元気に過ごしてくれるなら、まぁ、お安い御用だ♪



とにかく薬に対して、過剰な拒絶をしないでくれているのが有り難い。親孝行なお転婆サンである。

さぁて ももこ姐さん、今夜もチキンのマヨネーズ焼きでも食べて、寝るかいね?
♪~θ(^0^ )
毛が生えてきました!(が、ちょいと再発…)
2017年04月17日 (月) | 編集 |
膿瘍で右頬が全壊してしまっていた ももこ姐さん、、、

ドクターからは「肉は盛れてきても、毛は生えないかも…」と言われていたのに、見てください! この生え揃った Black hair☆



写真ではちょっと汚げ?に見えるかもしれないが、毛質もツヤツヤでイイ感じなのである♪

ただ、、、先週の水曜日あたりから再び臭気が漂ってきたのが気になり、今朝病院へ連れて行ったところ、、、

人間に例えたら右の小鼻の脇辺りのところに、プクンとした膨らみがある、と指摘され、ドクターがちょいと搾ると、またドロッとした膿が~;;

やはり歯周病から起きていることなので、その歯の根っこをなんとかしない限り、再発は免れないのだそうな。。

しかし、その膿瘍の巣窟である奥歯を抜くには、全身麻酔が必須だそうで…そのリスクが年齢的に高すぎるため、様子見するしかないとのこと。。

と言いつつドクター、カパッと開けた ももこ の口の中を診ていたかと思ったら、ひょいと鉗子を突っ込み…次の瞬間には、歯が一つ取れていた!

なんでも、二番手で問題を起こしていた歯だそう…文字通り、奥から二つ目の歯で、根っこが二股なので比較的簡単に抜けるんだってさ。



しかし、一番ヤバい奥歯は根が三股で、そのうち2つがダメになっていれば麻酔無しで抜歯できるが、幸か不幸か根が生きていると、今回のように鉗子では抜けず(技術的には抜歯できるがすごーく痛いので、どう保定しても本猫が猛烈に暴れるんだそうだ;;)、で、全身麻酔できるかどうかの話に戻るわけ。。

結局、2週間ほど効果が続く抗生物質の注射をしてもらい、いま以上に膿瘍が進行しないように様子見をしていく、という作戦。

でも本猫は、晴れてカラーも取れたので、なんとなくゴキゲンのように見える♪

 瞳も綺麗に戻りました♪






そんなこんなで、まだまだ“くちゃいくちゃい”から脱却できない ももこさんだが、食欲は相変わらず旺盛なので、姐さんが喜ぶゴハンを日々ご提供するに努めるワタシなのである(看護師さんにも「体重増えていますよ!しっかりしていますねぇ♪ ゴハンを良く食べてくれると安心ですよねー☆」とベタボメしてもらっちゃって、そこだけはちょっと良い気分〜)。
(^-^;)
ターミネーターももこ/getting better
2017年03月26日 (日) | 編集 |
およそ半月、更新をまたまたサボッてしまいましたが、、、

この期間、手塩にかけて育ててきた教え子が巣立つ姿で感慨無量になったり、新しい出会いがあったり喜びがあったり、寂しいことや腹立たしいこともあったり、決して冬眠をしていたわけではないのだが、、、なにせ家に帰ってくると痛々しいモノが待っていて「それどころじゃないぃぃ〜」という具合で。。。

 < 以下、心臓の弱い方・痛みにセンシティブな方はご遠慮ください m(_ _)m >

そもそもは、先月末くらいから「ももこの口がだいぶ臭うなぁ〜」と思うところから始まった。気付いたのは、夜ベッドに入った時…この頃から、なぜかももこは私の枕の真横で丸くなって眠っていることが多くなっていた。

本猫はいたって元気で食欲もあるけど、如何せん歳がトシだし、私の顔の横で寝るのも何かお迎えが近づいている証なのかもなぁ、いたずらに医者へ連れて行ってアレコレいじられて疲れさせてしまうより、口臭も何も受け入れて静かに看取るだけだよな〜、なんて思って日々過ごしていた。

とにかく口臭を除けば本猫は本当に元気で、うっかりすると台所の調理台に飛び乗ってマグロなんか盗み喰いをしちゃうくらいの勢い…足腰も丈夫で運動能力もそれほど衰えていない。

それが“落とし穴”だった。。

9日(木)夜、仕事から戻ってきたら、突如ゴハンを食べなくなった。「えー、今朝までモリモリ食べてたのに、、、いよいよかなぁ、、、」と思いつつ、でも水は飲んでいるのでとりあえず様子を見る。夜は、しかし私のベッドには来ず、家具の隙間の狭いところに潜ってしまったきり出て来ない。

10日(金)、とりあえず生存確認をして仕事へ出かける。夜、猛ダッシュで帰宅して本猫を探すと、暗い台所の隅で小さく丸まっている。そこで明らかに今までとは格段に違う異臭がしたので照明全開で見てみると、右目が異様な目ヤニで塞がり、心なしか右頬も変形しているように思える。この夜も押入れの奥に入ってしまい出て来ない。

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11日(土)、朝、昨夜より落ち着いている様子だったが、いろいろ覚悟しつつ病院へ連れて行く。

・最期になるかも…と思って撮った写真↓

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ドクター、一目見るなり「膿瘍ですね。すぐに切開しましょう!お時間、大丈夫ですか?」
膿瘍(のうよう)蜂窩織炎(ほうかしきえん)

午後から仕事があったが、調整の効く先だったので電話で正直にお伝えし、1時間ほど遅刻させてもらうことにする。

「もう皮膚が壊死していますので、麻酔無しで切りますね。」と右頬にメスを入れる。ももこは少しも嫌がらず、大人しくドクターに従っている様子だったが、念のため私も保定に手を貸す。すると出るわ出るわ、、、赤黒く、とんでもない臭気を放つ膿が、文字通りドクドクと、、、「あぁ…、ほっぺの肉が全部ウミになっちゃってるんだわ」と思わず口をついて出てきた言葉にドクターが「お強いですね〜」と励ましなのか何なのか分からない声を掛けてくださる。看護師さんも「えらいですよ、なかなか見ていられる飼い主さんはいらっしゃらないですよ」と仰るので「本人も頑張ってると思うので、一部始終を見届けてあげなきゃと…」なんて会話をしながら、ドクターは、生理食塩水をシリンジで頬の中へ注入しては膿を洗い出すという作業を続ける。この時点で、頬骨は露出し、奥歯の一部も覗けるような状況。眼窩まで迫る膿に、背筋が冷たくなる。。

ドクター曰く、外傷によるものではなく(密かに にゃんち とのバトルを心配していたのだが、そうではなかった、良かった〜)、加齢による歯周病から発展してしまったものとのこと。
歯根膿瘍

処置を終えてカラーを装着。

3月11日14_30

毛皮が黒いので写真では良く分からないが、右頬がザクーッと無くなってしまっている。そして、とにかく猛烈な悪臭・・・ふと、太平洋戦争末期の南方激戦地の野戦病院ではこんな臭いが充満していたんだろうな…なんて、突然に唐突に、そんな事がボワッと頭に浮かんできたり。。

しかしそんな状況で今日は入院かと思いきや、「このままお帰り頂いて大丈夫です。食事の時だけカラーを取ってあげてください。膿瘍の菌は嫌気性なので、あとは患部を空気に触れさせて、抗生物質を投与しながら様子を見ていきましょう♪目が潰れてしまうといけないので、毎日朝晩、目の中に眼薬を塗ってあげてください。」とドクター。通院も、2日おきくらいで大丈夫、とのこと。

連れて帰ると途端にゴハン場所へ向かったので、とびきり良い缶詰を開けてやると、まぁパクパクと食べること食べること!

170311_1301~02(食事の為、カラーを外したところ)

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モリモリ食べてお水もガブガブ飲んで、トイレもしっかりしたことを確認し、カラーを再装着して仕事へ。帰宅する前に100円ショップへ寄り“かるふわ”なカラーの材料を購入。24時間カラー生活を始め、今に至る。

3日もすると、薬を塗るとなんか調子良くなるっちゃと理解したのか、軟膏を付けた指先を出すと嫌がらず顔を近付けてくれるようになった。おかげで眼球が腐る?こともなく、今では綺麗なアンバー色も戻ってきた。

なにせ食欲があるのが本当にありがたく、日に日に良くなっていくのは目に見えて分かる。自分が90歳くらいになった時、いや母がこの歳になった時、こんな風にイケるものだろうか?…なんてことまで考えてしまうくらい(苦笑)。日々、仕事帰りに考えるのは「今夜は ももこ に何を買って帰ろうか〜」…肉も魚も大好きなので、とにかく好物のタンパク質をいっぱい食べさせて免疫力をアップしてもらえればと毎度スーパー内を物色する。

170317_2034.jpg 血合いラブ♪

とはいえ、完全に『ターミネーター』顔なので、見ていて辛くないと言ったら嘘になる。

・上から見ると↓完全に頬が欠落しているのが一目瞭然

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14日(火)、病院にて消毒処置。まだ膿が深部からドクドク出てきて異臭も強い。
18日(土)、病院にて消毒処置。膿が少し減ってきて、臭いも軽減してくる。

・暖かい日だったので積極的に日光浴をする姐さん♪

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23日(木)、病院にて消毒処置。だいぶ頬の組織も皮膚も再生してきていると診断される。看護師さんが「すごい回復力ですね〜!」と感嘆の声を上げる。「毛は生えてこないかもしれないけど、近いうちに穴は塞がりそうですね♪順調と言っていいんじゃないでしょうか。次は一週間後くらいでいいですよ。カラーはまだ付けておいてくださいね。」とドクター。やったー!!

ももこ の何がエライって(親バカかもしれないが)カラーを嫌がらずに大人しく装着してくれていることだ。一回も、後ろ足でケリケリしたり手で外そうとしたり、したことがない。むしろ最近では カラーも顔の一部だべしゃ と言っているように見えることすらある(親バカです、ハイ)。

・カラーを付けたまま、膝の上でスヤスヤ寝息を立てる ももこさん☆

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写真は無いが、カラーを付けたまま私の布団に入ってきたこともある。さすがに一瞬「うわ、体液があァァ」と思ったが、まぁイイや、ももこがそうしたいんなら〜、とそのまま朝まで一緒に寝ちゃったり…。

そんなこんなで、ちょっと落ち着かない(連日 寝不足の)この数週間だったが、なんとか快方に向かっている様子。あとは、はやく暖かくなるといいなぁ、と思う…暖かかったり寒かったりだと、人間だって体調悪くなるもんね。

ももこサン、今夜のメニューは「なまり節をほぐしたの」と「豚肉を焼いたの」と、デザートに大好きな「カスタードブリン」だよ!

< 長文にお付き合いくださり、ありがとうございました! m(_ _)m >
ちょびっと現実逃避的
2017年03月14日 (火) | 編集 |
少〜しばかりツラいものを見てたりするので、、、ちょっとした現実逃避など、、、

エウレカセブン風にゃんち

■エウレカセブン風ロゴ

本当のところ『エウレカセブン』って良く知らないんだけど(苦笑)。

追記;ももこサン、私が作ったカラーを気に入ってくれたらしく、、、

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カラーを着けたまま、ゴハンもお水も、もりもりイッてくれてます。いっぱい食べて飲んでくれてれば、まずは一安心だもんね☆


シャンプーハット de エリザベスカラー
2017年03月11日 (土) | 編集 |
ワケあって、ももこ姐さんが当分、カラー装着生活と相成った。

(ぶっちゃけると、今朝、ちょっとした切開手術になってしまい…;;)

が、病院からレンタルされたカラーは大きく固くて、患部を完全に守るには良いのだろうが、本人には些か辛そうに見え、、、

100ショップに駆け込み、材料調達!



ぴったりの首回りに整え…



面ファスナーを付けて、完成!



装着したところ、、、



まぁ、いずれにしても本人には心地良いモンじゃないだろうが、少しは小さくて柔らかいので、まぁ、安眠妨害にはならないでくれるかな~、と期待しつつ。。

(付記;こんなとき、にゃんち坊はというと、なんとなーく姐さんに気を遣っているようで…ちょっかい出したりは一切なく、ゴハンの時も ももこ優先にしてくれて、自分はちょっと引いて待ってる感じ、、、なかなか心優しきモフモフ男子ぶりなのである♪ありがたいこと・・・)


なんとなくハート形の~
2017年02月22日 (水) | 編集 |
今日は言わずと知れた『猫の日』!

ということで、ももこ姐さんの今夜のお姿を~



だいぶ肉付きが落ちてきたのが幸い(?)して、寝姿がハート形になるのが、また愛おしい~~♪
(本来はアンモナイトに見える筈の体勢なんだけどねー;)

ちなみに、お顔の方から眺めるとこんな感じ。。



まぁ、いつも真っ黒です、ハハハ☆


ももこ姐さん・・・来年の猫の日も一緒にいようねっ!!