ふわふわコゲ茶トラ&ラグドール王子と暮らす、フリー暦29年目のEuphonium人が綴る“よもやま話”です。先代猫の思い出や、自分の好きなモノへの想いなど、つれづれに、ユルユルと展開していきます☆
自発的欲求では無かったとしても、さらえば吹きたくなってくる件
2017年08月04日 (金) | 編集 |
この時期、自分が本番とかで吹く機会があるわけでもないのに、結構マジメにさらう必要に迫られるのが、指導先がコンクールに臨む曲のパート譜だったりする。

グレードによっては、前もって楽譜を貰って譜読みしておかなくても(こちらが必死にさらっていかなくても)伺った現場で楽譜を見せて頂いて充分に対応できるものだが、そうはいかない曲、という場合もあるわけで、、、

さらに、難易度の高い曲で、かつ、指導先が予選を抜け、その先の大会へ駒を進めた場合には、その曲と付き合う期間も自ずと長くなる。

いまお付き合いしているパート譜は、こんなので~





某スミス氏の、めっちゃ速い曲、である。こんなもん、さらわなきゃ、レッスンできませんっ。お手本になるように、いやー、さらった、さらった。。

で、、、さらって吹けるようになると、いわゆる合奏でやってみたくなるもので、、、

でも、こんな大曲、ホイホイと演奏できる機会が巡ってくることも無し、、、、、

・・・
・・・・・
どこかアマチュア楽団さんで吹かせてくれるところ、無いですか~っ?(^人^)


さて、これから二日ほど、祭り期間の実家の手伝いと、ちょっとした家族会議の為に帰省する(桐生方面の皆さん、糸屋通りの五十番は、お祭り期間はお昼のみの営業です♪)。

フウガ は、初の『お留守番』だ。果たして、にゃんちニィニの言うことを聞いて、大人しく良い子でお留守番できるだろうか・・・(ちょい不安?・苦笑)






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